Balancing

ミネラルバランス

Balancing

〜 自然のめぐみ 〜

HOME

7 手軽なバランスサポート

 

 80歳代で老いるどころか記憶力も増すほど元気な中嶋常允先生は次の点に気をつけておられるそうだ。中嶋常允著「食べ物で若返り、元気で百歳」2000年地湧社刊より)

  • 血液および体液(細胞液)のpHの恒常性(ホメオスターシス)を保持するように食事の節度を守っている。(pH7.4程度の弱アルカリ性を保つ)

  • そのために、動物性肉魚類を1〜1.5、野菜類を2〜3、豆類および木の実類を2〜3、穀類を4〜5、果物を1〜2くらいの割合でとる。

  • 野菜のミネラルは根に多いので、根もついたまま洗って炊いた汁をとる。

 しかしミネラル農法の農作物を食することが難しい我々にとって、ミネラルバランスが崩れやすいことを考慮したバランスサポート法はないものだろうか。

HOME
奇跡の生還 ホルモンバランス
卒中に至る兆候 ミネラルバランス
ホルモンマジック 快適なお風呂で・・
病棟ライフ おいしい食事で・・
人々のご意見 弱アルカリ性に・・
   
   

プロフィール

プロフィール

メール(連絡先)

メール(連絡先)

 

 いくつか調べた結果、中嶋常允先生が「分析の結果、最もミネラルバランスが良い自然塩」と評価される中国福建省産で68種類ものミネラルを含む自然結晶塩の利用が可能であることが分かった。

 それは大きく分けて、毎日の入浴と食事の両面でサポートする方法である。

 

 また、食生活の制約などから弱アルカリ性体質(血液や細胞液がpH7.4程度)に保ちにくいなどをサポートするのに『活性カルシウム』が適していることも分かった。

 

 それらの詳細は別ページでご説明します

(それぞれをクリックしてください)

快適なお風呂で・・ミネラルサポート

おいしい食事で・・ミネラルサポート

弱アルカリ性に・・恒常性をサポート

 

 

INDEX ↓       戻る


目次 1 2 3 4 5 6 7


Copyright © 2001-2005 Recovery-net. All rights reserved